尚書

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** 21 《說命上》

高宗夢得說,

使百工營求諸野,

得諸傅巖。

作《說命》三篇。

# src: SHU 22.0 書序; ed. QU WANLI 1977, p. 195

# dating: 3100

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王宅憂,

亮陰三祀,

既免喪,

其惟弗言。

群臣咸諫于王曰:

嗚呼!

知之曰明哲,

明哲實作則。

天子惟君萬邦,

百官承式,

「王言,惟作命;

不言,臣下罔攸稟令。」

# src: SHU (LATE) 17.2.1; tr. Legge p. 248ff

# dating: 3100

王庸作書以誥曰:

「以台正于四方,

台恐德弗類,

茲故弗言。」

恭默思道。

夢帝賚予良弼,

其代予言。

乃審厥象,

俾以形旁求于天下。

說築傅巖之野,

惟肖;

爰立作相,

王置諸其左右。

# src: SHU (LATE) 17.3.1; tr. Legge p. 248ff

# dating: 3100

命之曰:

朝夕納誨,

以輔台德。

「若金,

用汝作礪;

若濟巨川,

用汝作舟楫;

若歲大旱,

用汝作霖雨。

啟乃心,

沃朕心。

若藥弗瞑眩,

厥疾弗瘳;

若跣弗視地,

厥足用傷。」

# src: SHU (LATE) 17.3.2; tr. Legge p. 248ff

# dating: 3100

惟暨乃僚,

罔不同心,

以匡乃辟。

俾率先王,

迪我高后,

以康兆民。

嗚呼!

欽予時命,

其惟有終。

# src: SHU (LATE) 17.4.1; tr. Legge p. 248ff

# dating: 3100

說復于王曰:

「惟木從繩則正,

后從諫則聖。」

后克聖,

臣不命其承,

疇敢不祗若王之休命。