尚書

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** 34 《金縢》

武王有疾。

周公作《金縢》。

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既克商二年,

王有疾,弗豫。

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二公曰:

「我其為王穆卜?」

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周公曰:

「未可以戚我先王。」

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(貢)公乃自以為功,

為三壇同墠。

為壇於南方北面,

周公立焉。

植璧秉珪,

乃告大王、

王季、文王。

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史乃冊祝曰:

「惟爾元孫某,

遘厲虐疾。

若爾三王,

寔有丕子之責

于天,

以旦代某之身。

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予仁若巧能,

多材多藝,

能事鬼神。

乃元孫不若旦多材多藝,

不能事鬼神。

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乃命于帝庭,

敷佑(有)四方,

用能定爾子孫于下地;

四方之民

罔不祗畏。

嗚呼!

無墜天之降寶命,

我先王亦永有依歸。

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今我即命于元龜,

爾之許我,

我其以璧與珪

歸,俟爾命;

爾不許我,

我乃屏璧與珪。」

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乃卜三龜,

一習吉。

啟籥

見書,

乃并是吉。

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公曰:

「體!王其

罔害。

予小子新命

于三王,

惟永終是圖。

茲攸俟,

能念予一人。」

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公歸,

乃納冊于金縢之匱中。

王翼日乃瘳。

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武王既喪,

管叔及其群弟

乃流言於國,曰:

「公將不利於孺子。」

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周公乃告二公曰:

「我之弗辟,

我無以告我先王。」

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周公居東二年,

則罪人斯得。

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于後,

公乃為詩以貽王,

名之曰《鴟鴞》。

王亦未敢誚公。

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秋,大熟,

未穫,

天大雷電以風;

禾盡偃,

大木斯拔。

邦人大恐,

王與大夫盡弁

以啟金縢之書,

乃得周公所

(貢)自以為功、

代武王之說。

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二公及王

乃問諸史與百執事,

對曰:

「信。噫!公命我勿敢言。」

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王執書以泣,曰:

「其勿穆卜。

昔公勤勞王家,

惟予沖人弗及知。

今天動威

以彰周公之德,

親迎惟朕小子其新逆,

我國家禮亦宜之。」

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王出郊,

天乃雨,反風,

禾則盡起。

二公命邦人,

凡大木所偃,

盡起而築之。

歲則大熟。