尚書

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KR1b0001_tls_014-1a

** 14 《太甲上》

太甲既立

不明,

伊尹放諸桐,

三年復歸于亳

思庸。

伊尹作《太甲》三篇。

# src: SHU 14.1.1; tr. Legge p. 199ff

# dating: 3100

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惟嗣王不惠于阿衡,

伊尹作書曰:

先王「顧諟天之明命」,

以承上下神祇,

社稷宗廟

罔不祗肅,

天監厥德,

用集大命,

撫綏萬方。

惟尹躬克左右厥辟

宅師,

肆嗣王丕承基緒。

# src: SHU 14.1.2; tr. Legge p. 199ff

# dating: 3100

「惟尹躬先見于西邑夏,

自周有終,

相亦惟終。」

其後嗣王罔克有終,

相亦罔終。

嗣王戒哉!

祗爾厥辟,

「辟不辟。

忝厥祖。」

# src: SHU 14.2.1; tr. Legge p. 199ff

# dating: 3100

王惟庸罔念聞。

伊尹乃言曰:

先王昧爽丕顯,

坐以待旦,

旁求俊彥,

「啟迪後人」。

「無越厥命以自覆」,

慎乃儉德,

惟懷永圖。

「若虞機張,

往省括于度,則釋。」

欽厥止,

率乃祖攸行。

惟朕以懌,

萬世有辭。

# src: SHU 14.3.1; tr. Legge p. 199ff

# dating: 3100

王未克變。

伊尹曰:

茲乃不義,

習與性成。

「予弗狎于弗順」,

營于桐宮,

密邇先王、其訓,

無俾世迷。

王徂桐宮居憂,

克終允德。